日々の生活すらままならない


そんな辛さ、当院にご相談ください。


・少し歩くと足がしびれて休みたくなる
・長く立っていられない
・病院で「脊柱管狭窄症」と言われた
・手術はできれば避けたい


このような症状でお悩みの方が、米子市のこだま整体でも多く来院されています。
脊柱管狭窄症は腰や股関節、筋肉のバランスが関係して症状が強く出ているケースも少なくありません。


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初回限定特典

新規特典60分5,000円(税込)

脊柱管狭窄症とは?


脊柱管狭窄症とは背骨の中を通る**神経の通り道(脊柱管)**が狭くなることで
・足の痛み
・しびれ
・歩きにくさ
などが起こる状態です。
特に多いのが間欠性跛行(かんけつせいはこう)と呼ばれる症状です。
これは、歩くと足が痛くなるのに、少し休むとま楽になるという特徴があります。


なぜ症状が出るのか


脊柱管狭窄症と診断されてもその症状の強さには個人差があります。

・腰回りの筋肉の緊張
・股関節の動きの低下
・骨盤バランスの崩れ
などが重なることで神経周囲の負担が増え、痛みやしびれが強く出ることがあります。
例えば股関節の屈曲筋(大腰筋など)が硬くなると骨盤が前傾し、腰椎の反りが強くなり腰部への負担が増えることがあります。

その結果として、腰痛や足のしびれなどの症状が強くなるケースも見られます。


脊柱管狭窄症の痛み

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こだま整体の脊柱管狭窄症ケア

「腰だけ」を見るのではなく股関節、骨盤、下肢のバランスを含めて評価します。

  • Point 01

    筋肉の調整

    「腰だけ」を見るのではなく
    ・股関節
    ・骨盤
    ・下肢のバランス
    を含めて評価します。人ぞれぞれ異なる体の状態にあわせて、凝り固まった筋肉を緩めていきます。


  • Point 02

    関節の動きの改善

    ある関節の動きが悪くなることで、隣り合う関節に過剰な負荷がかかります。米子市のこだま整体では、痛みのある部位に関連する関節までセットで調整することで、症状の早期改善を目指します。

  • Point 03

    運動療法を組み合わせる

    痛みやしびれの原因となる筋肉のこわばりは、使いすぎだけでなく使わなさすぎることでも起こります。必要な筋肉に運動による刺激を入れることで、活性化させ働きを取り戻します。

米子市こだま整体の問診風景

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施術の流れ

米子市のこだま整体では問診・施術・運藤療法やセルフケアを組み合わせ、脊柱管狭窄症の改善を目指します。

  • Point 01

    丁寧なヒアリングでお身体の状態を把握

    カウンセリングで身体の状態や生活習慣をお聞きし、不安や疑問も含めて確認したうえで、施術に入ります。また、脊柱管狭窄症痛以外にもお体に関するお悩みがあれば伺いいます。


  • Point 02

    やさしい手技でお身体を調整


    痛みの少ない手技を用いて調整を行いますので、刺激の苦手な方にも案して施術を受けていただくことができます。

  • Point 03

    運藤療法やセルフケアも指導

    痛みの原因は、筋肉が固くなっているだけではなく、下腹部の筋肉が弱っているために腰の負担が増す場合があります。こだま整体では必要な部位に運動療法を取り入れることで、症状の改善を目指します。また、状態を維持するためのセルフケアもご提案いたします。

症例報告①60代男性|脊柱管狭窄症による足のしびれ

「200mほど歩くと足がしびれる」
股関節の硬さとお尻の筋肉の緊張が目立つ。手技による調整と運動療法を行い現在は1km以上歩ける状態まで改善している。


症例報告②70代女性|外出時の歩きにくさ

「家ではよいが外出中は足が痛みでだんだん動かなくなり、かいものも自由にできない」

慢性化しており、3回目までは変化を感じにくい状態。徐々に改善し7回目以降では日常の買い物等の、短時間の外出ができるようになる。さらなる改善を目指し、定期的に来院される。

症例報告③30代男性|運転中の腰とお尻の痛み

「トラック運転手をしている。痛み止めを飲みながら仕事している」

長時間の運転の姿勢で腰が固くなっており、もみほぐすとともに運転中に腰にサポーターの使用をすすめる。3回目には運転中の負担が減りはじめ、5回目には運転中に痛み止めの使用が必要なくなる。

よくある質問
脊柱管狭窄症ケアにたいして寄せられる質問をご紹介

Q. 痛み止めを飲んでも大丈夫ですか?
A.医師の指示に従ってください。ただし、痛み止めを服用しても腰の筋肉の緊張がとれなければ症状が改善される可能性は低いと言えます。なるべく早くご来院ください。


Q. 反り腰と関係がありますか?
A.はい、関係することがあります。
反り腰の状態では腰椎に負担が集中しやすく、脊柱管狭窄症の症状が出やすくなります。


Q. 仕事で長時間座ることと関係がありますか?
A.長時間のデスクワークなどの座りっぱなしの状態は、腰のハリを慢性化させ、より重たい症状につながります。脊柱管狭窄症にお悩みの方の多くは、最初は普通の腰痛から始まっています。



米子市こだま整体の問診風景

お気軽にご連絡ください

営業時間 10:00~18:00

Course

コース

初回来院時は問診等にお時間を要しますので、60分コースでご予約下さい。

60分しっかりコース

¥10,000

30分あっさりコース

¥5,000

理想的な通い方

根本改善には時間がかかります

美容室2
 

理想的な通い方

根本改善には時間がかかります

目安は約3カ月

一般的に施術を受け始めてから再発しないお体に変わっていくまでに、約3カ月かかると言われています。

これは身体の筋肉の細胞の入れ替わり周期が3カ月程度であることに由来します。

身体が固い人はもとに戻るもの早いため、最初はできるだけ間を詰めて、症状の改善にあわせて徐々に間隔をあけていくのが理想的です。

Access

はじめて利用されるお客様が迷わないよう、アクセス方法を詳しく説明

こだま整体

住所

〒683-0002

鳥取県米子市皆生新田2丁目11-6

エイトタイムⅢ B棟 102号室

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電話番号

090-4692-0883

090-4692-0883

営業時間

10:00~18:00

定休日

日・祝

※不定休あり

代表者名 西村 大介
最寄りの施設

山陰労災病院から徒歩5分

はじめての方でもスムーズにご来院いただけるよう、アクセス方法をわかりやすくご案内しております。富士見町駅から車で約12分、山陰労災病院のほど近くの閑静な住宅街に、リラックスできるプライベート空間を設け、経験豊富な院長が産前産後に伴う心身の不安や不調に寄り添い、手技を基本としたやさしい施術を提供いたします。

こだま整体のこだわり

不調の原因を探りながら、米子市で皆様の健康をサポート

お子様連れでお越しいただけるキッズスペース完備の整体院

・寝起きや体上がるときに腰を気にしない生活

・足のしびれを気にせず買い物に行きたい

・体調不安を忘れて好きなことに打ち込みたい


脊柱管狭窄症は腰の痛みだけでなく、足のしびれなどの日常生活へ悪影響を及ぼす症状を引き起こします。米子市のこだま整体では、ご来院の皆様の日々の生活を取り戻るサポートをしています。

もう一度元気になって、人生を楽しみたいとお考えなら、ぜひ当院にご相談ください。

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